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回想の続き2

ベッドに仰向けに寝転がる。
どうするのか、どうしたら良いのか分からず、足元の方にいるKさんを見ると
「手は上だ。頭の上で組んで」と言われたので、
体の両脇に置いていた手を頭上へ持って行き、枕と自分の頭の間で組んだ。

ぼんやりと、これが私達の関係なんだと思った。
指を絡ませて握り合ったり、背中に腕を回し抱きしめるようなものではない
この状態が、私達なんだと、納得した。

Kさんが持っていたバイブを私の中へと差し入れた。
私は、抵抗も無くそれを受け入れて、スイッチが入り再び動き出しものを感じる。
スイングして、中を掻き回すようなうねりや、二股に分かれた先端がクリトリスを弾く振動に、
堪らなくなって腰が揺れ始める。
それに気づいたKさんは、言葉で私を責めながら、ベッドの上へと乗り上げた。

私の両足首を持ち、左右に大きく開く。

「抜けないよ」
そう言いながら、Kさんが足を更に腰が浮く程に持ち上げる。
私に、バイブが突き刺さった部分を見せつけようとしているのが分かった。

「いつもなら、滑って抜け落ちてるのに、ほら、カヤのあそこがバイブを絞めつけて、放さない」

確かに、いつも押し込んで手を離せと言われてそうすると
バイブは滑りもあって、すぐに押し出されるように、落ちてしまう。
もちろん、上向けになっているせいもあるのだろうが、
その後、Kさんが手を下ろしても、バイブは抜けなかった。

膝を抱えるように言われて、自ら両手で両膝の後ろを持ち、先程と同じように足を広げる。

バイブは突き刺さった部分を支点として、ぐるぐると回転している。
時に、ぐっと押し付けられて、クリトリスが激しく震える。
私は、我慢できなくなって、唸り声のような、みっともない声を上げ始めた。

「曝け出せ」
声と共に、バイブを激しく抜き差しされ、唸り声ははっきりとした嬌声に変わる。
はしたない大声。

私には、もうこの表現方法がしっかり身についてしまっている。
ネットでは、マイク越しの声と、カメラ越しの姿でしか相手に伝える方法が無い。
私は、行為の最中にKさんに顔を見せることはしなかったので
自分がいかに感じているかをKさんに伝える術は音と声だけなのだ。
濡れた音と舐める音。息遣いに、発する声、声にならない悲鳴。
曝け出せと言われる度に、大げさな程に声を上げる。

暫くそうしていると、Kさんの唇が私の唇に触れた。
最初の気遣いのある優しいものではなく、少し強引に私の口を暴くようなもの。
唇とその周りを舐められる。Kさんの舌が私の唇を押し開き中へ入って来たので、私はそれに自分の舌を絡める。
ぬるぬると戯れるように絡め合い、それが離れていこうとしたら、追いかけてまた絡めあう。

そうしている内に、追いかけても届かない程に離れていってしまった。
少し寂しいような気分になっていると、また唇が触れ合った。
合わさった唇の間に、唾液が流れ込んでくる。

Kさんが舌と共に送り込んでくる唾液を、私が啄むように吸う。
赤ん坊が乳を吸うように、与えられるものを躊躇いなく吸い、自然と飲み込んだ。
上手くできたのか、Kさんが今度は少し離れた頭上から私の口へと唾液を垂らす。
それを、口を開き、舌を出して受け止め、また飲み下す。

今度はKさんの指が唇に触れた。
唇の柔らかい感触を確かめるように、指の平で唇を撫でて一周すると、
2本の指を私の口へと差し入れてきた。

まるで私にそれを舐めることを促すかのように、舌に擦りつけるので
私は懸命に、それを舐め、唇で甘噛みするように咥え、吸ってみた。
すると、今度は口のもっと奥まで指が差し入れられ掻き回された。
舌だけでなく、歯や口蓋にも触れ、私の口の中を蹂躙されていく。

Kさんは唾液で濡れた指で私の顔を撫でた。
いや、撫でるというよりは、擦りつけていた。
Kさんは私の顎を持ち上げて、
口紅を引いていた唇の上を、ファンデーションを塗っていた肌の上を
唾液を塗りつけるように、擦っていた。

そうされながら私は、以前の会話を思い出していた。


唾液も精液も愛液も、尿でさえも掛けあって、濡らし合いドロドロになれたらいい。

そういう、淫らなことがしたいんだ。

そう言ったKさんに酷く興奮していた自分も思いだした。
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回想の続き

Kさんは下着を脱がした後、足を開くように言った。
立ったまま、少し足を開くと「もっと」と言われたので、更に足を広げた。

先程、既におかしな程に濡れているのを確認されたのに
またそこをゆっくりと撫でられる。

「片足をテーブルに乗せて」と言われて、言われるがままに
横にあった黒いローテーブルに足を乗せた。
当然、股間が開かれる。

Kさんは、私の前にしゃがみ込んで、またそこに触れた。

「ここがカヤのおまんこ」

「ここがカヤのクリトリスだ」

そう言いながら、そこを指で確かめるように触っていく。

片足を少し上げているだけなのに、すごく不安定な感じ。
グラリとしそうだと思っていたら、Kさんはそれを見越したかのように、
ベッドに座るように言った。

ベッドの端に腰をかけると、自然にスカートの裾を捲り足を広げていた。
今まで、いつもそういう風にしてきたからだ。

でも、少なからず躊躇いがあり、そのままでいると、
いつものようにするようにと促される。

私は両手の指で、ラビアを左右へと広げた。

そうしたら、続けて、何と言うべきなのかと問われたので、
私は「見てください」と言った。

今まで、ネットでカメラ越しに言う時とは違う。
本当に、すぐ近くで見られているのだから。

Kさんが私の左正面にいる。
視線を感じるけれど、そちらを見ることができないので
目の前にあるテーブルの方を向いて、目の焦点は合わせない。

「いやらしい カヤを見てください」
そう言うと、Kさんが先程購入したピンクのバイブを私に手渡した。

「押し込め」普通の会話の時よりも少し低い声。

「カヤが好きな奥まで押し込め」

自分が持っているバイブの中で一番しっくりくるもの。
一番最初に買ったバイブ。
それはKさんが選んでくれたものだった。
先程の店では、それと同じくらいの長さと太さのものを選んだ。

だから、初めて入れるのにも、然程の抵抗もなく
もちろん十分すぎる程に濡れていたからもあるけれど
一番太いカリの部分を過ぎた後は、すんなりと奥まで入っていった。

奥まで届いたので、いつものように私は
「入りました」と報告した。

電源を入れるように言われ、2つあるスイッチを順に入れてみる。
右側のをスライドさせると、中のパールの入ったところがうねる。
以前、他のを使った時もそうだったけれど、スイング機能にはどうもぴんとこない。

次に左側の、クリに当たる部分のスイッチをスライドさせた。
先程、見た時以上に、すごい振動が伝わってくる。
思わず声が出て、きっとその反応はKさんにもよく伝わっただろう。

その後のセリフは正しくは思い出せないけれど
やはり、いつものように、それを使って自分の体をいじめるように
何度もイクようにと、指示された。

「動かせ」と、「突け」と、いつもの声が命令する。

バイブを持って、大きく動かし始める。

何度か抜き差しをしたのを見計らったかのように、Kさんのカウントが聞こえ始める。

「1…」

動かしていた手を早くする。
このカウントが始まったら、カウントが終わるまでにイかなくてはならないから。

「2…」

濡れていた部分に激しく出し入れするのだから、中にいっぱいになっていた液体が
飛沫となって溢れ出る。

「3!」


最後のカウントに合わせて、深く突き入れる。
体の奥を、ずんと、突かれる感覚に、震える。

「止めるな」

これもいつもの命令。

「手を止めるな」

言われて、また同じようにバイブを握りしめて動かし始める。

「1…」

早く、イかなくてはならない。
思い切り、中が壊れてしまうのではないかと思う程の強さで何度も何度も突く。

「2…」

右手が疲れてきても、手を止めることはできないので、左手に持ち替えて続ける。

「3!」

また、声と同時に深く突き込んだ。
この時には、大きな声を上げていたと思う。

でもまたKさんは、続けるようにと命令を出す。

こんなことを、後何度か繰り返し、
私が口を開きっ放しで浅い息を繰り返していると
ベッドに横になるように言われた。

Kさんは、バスルームの入り口脇に置かれていたバスタオルを持ってきて私の腰の下に敷き、
濡れるといけないからと、スカートの裾も宅し上げた。

回想

この記事はtwitterのログを載せてますので、下から読んでください。

M女さんをフォローさせてもらっている。S男さんも多くフォローしている。そういう方々のツイート見ると、今回改めて、Kさんとはそういう関係じゃないんだなぁって思った。
2時間前


Kさんから返信があった。お疲れ様、ありがとう、またという内容で3行。シンプルw
3時間前


そういえば Kさんは 以前私が騎乗位は苦手と言ったの覚えてたのかなぁ
21時間前


今の色 曼珠沙華の緋色 凌霄花の朱色 そんな感じ
21時間前


色 褪せるも 褪せぬも
21時間前


過ぎにしは こともなし   
21時間前


猫型になりたいけれど、案外 犬なんです。 忠犬でなく駄犬ですが。。。
21時間前


何か変化があった後 本当は連絡を取りたいのだけれど 疎ましく思われるのが嫌なので できるだけ待っている。 我慢できなくなるまでは。 意地を張る。 それに対して「色々考えながら待っていてくれるんだろうなと思っていました」とは。 
21時間前


でも 10年間くらいの間に 3人って 結構 恋多き人?
22時間前


無口な男性が 饒舌になる程 頻繁に連絡を取り合う程に 溺れていた恋って どんなのか気になる。
22時間前


しのぶれど 色に出でにけり わが恋は ものや思ふと 人の問ふまで  そんなKさんを想像できませんが、事実なんでしょう。 大切な家族を失ってから変わったというのは本当なんでしょう。多分。
22時間前


吸っていた煙草の本数が気になって、帰り際に灰皿の中身を数えてしまった。
8月23日


シーツに伏せた私の頬にかかった髪の毛をKさんの指が梳いて整えて、そのまま撫でていた。少し幸せな時間。

今週はなんだか大切な時間のような気がする。
8月23日



朝から回想してしまうと、仕事など行きたくなくなってしまうので、困ったものです^^;
8月23日


指の間から砂がこぼれ落ちるように、小さな記憶が少しずつ抜け落ちてゆくのも口惜しい。
8月23日


ソフトな印象だったKさんが私に向かって何度も、もっと苦しめと言っていた。その時どんな表情をしていたのか。顎を持たれて目を開けるように言われ、顔を付き合わせた時の表情くらいしか思い出せない。
8月23日


Kさんからの返信はなかった。残念。酔っ払ったので呆れられたのかもしんないw
8月22日


マサさんがいつも「帰り際に名残惜しくなるような事をしたり、いちゃいちゃするような男はダメ」だと言う。しゃべった事と言えば、雨が降っているかどうかと駅の方向。最後にここの夜も楽しんでもらえるといい というような事。あっさり手を振って別れた。
8月22日


Kさんの地元で何か美味しいものが食べたいと言っておいた。決めかねて街をかなりうろついて、結局食べたのはラーメンだったw 本当に全然気取らない人。過去の人達もそんな所を好ましいと思ったのかもしれない。
8月22日


夢のような時間でしたと言ってくれたけれど、またしたいと思ってくれるだろうか。昨晩、帰宅報告しておいたけど、返信があるといいなぁ。
8月22日


食事中に思い出すのは良くない。箸が止まってしまう。今は食事の為の口なのですw
8月22日


ビショビショだよと言いながら、Kさんがその濡れた指を私の口元へ持ってくる。自分で濡らした指を自分で舐める。また「いやらしい」と言われて、本当にいやらしいなぁと思いながら、何度もその指を舐めた。
8月22日


少し触れた指が離れると、ぽたりと雫が床に落ちた。「凄く濡れてる。いつからこんなに濡らしてた?」問われて唇を開こうとするが、すぐには答えられないでいると「答えて」と促される。小さな声で「買い物をしていた時から」と答えると、「いやらしいね」と、また指が濡れている部分を撫でた。
8月22日


指が股間に触れて、短い距離を何度か行き来する。「湿ってる」と言われて、分かってはいたけれど、恥ずかしくなる。でも私は自らスカートの裾を両手で持って、Kさんが確かめやすいように持ち上げた。「見るよ」と言われ、パンティをずらされて直接触れられる。
8月22日


手の平の熱さが布越しに伝わってきて、私の反応も徐々に顕著になる。Kさんは私のワンピースの裾を捲くり、黒いレギンスの上からその熱い手で腰から腿、膝へと下へとゆっくりと撫でてから、レギンスを脱がした。今度は生足を下から撫でられる。内腿の殊更ゆっくりと撫で上げ、指先が下着に触れた。
8月22日


唇と舌を合わせながら、Kさんは私の両肩に触れ、腕に、背中に腰へと徐々に下へとそっと撫でていく。一度撫でたところをまた輪郭を確かめるように再度触れられると、体が反応した。羽織っていた薄いカーディガンを脱がすと、今度は力強く腰を撫でた。
8月22日


舌先で舐めあっていると、「舌を出して」と言われたので、やや口を大きく開き、舌を出した。それを舐められて「もっと」と言われたので、思い切り突き出すように舌を出すと、絡めるようにねっとりと舐められた。 キスだなぁって思った。
8月22日


頬に手が触れたので、瞳を閉じて少し上を向くと、そっと唇が触れた。それは不思議なくらい優しく触れて離れた。でもすぐにまた触れて、少しずつ触れ合う感触は強くなる。口付けと言えるくらいしっかりと合わさると、Kさんの舌が私の唇に触れた。それを招き入れるように唇を開くと舌が触れ合った。
8月22日


戻ってきたKさんが私の片手を取って、立ち上がらせた。正面で向かい合うと、ゆっくりと抱き締められた。腕に徐々に力が入るのを感じていると「抱きしめて」と言われたので、おずおずと背中に手を回し、同じようにぎゅっと力を込める。 胸が密着すると、自然と溜息が漏れた。
8月22日


何をしていたのかは、後でキスした時ノミントの香りで気付いた。そういうことを自然にすることが出来る人を、スマートととるか、慣れていると考えるのか。少し微妙な感じ。それとも普通? そんな事を考える自分の至らなさに反省もしたりして。
8月22日


Kさんが立ち上がって洗面台へ向かったのを、意識だけで追う。何をするのかは気になるし、同じ部屋の中なのでそんなに距離はないのだが、一人にされてしまったので、少し緊張が高まる。
8月22日


見ている二人は無言で、スピーカーからは女優の喘ぎ声。自分の横顔に視線を感じて、「なんだか居た堪れないんですけど」と言うと、Kさんは「そうですか」とまたちょっと笑った。
8月22日


足を大きく開き一人悶える女性の姿。その姿を見ながら、自分が今までKさんに見せていた姿を思い出す。大きな液晶画面の中で乱れる女性。画面を直視できなくなってきて、少し離れたところにいるKさんを見ると、私を見ていた。それに気付いて恥ずかしくなり、また画面に向き直り、見ているフリをした。
8月22日


何故か雑草の生えた空き地に革張りのソファー登場w 女優さんがその上で一人でカメラに向かって乱れる姿を二人して、無言で見る。途中で局部が大写しになったので、画面の半分以上がモザイクになったので、そう言ったら、Kさんは「AVはそういうものです」とちょっと笑ったようだった。
8月22日


女優がM字で座り込んで放尿するシーン。「放尿ですか・・・」に対して、「うーん 男でも好きかどうかは分かれるかもね」と真剣に答えるのが何だかおかしい。
8月22日


AV女優が雑草の生えた空き地で、露出しているシーン。Kさんが「カヤも見られるの好きだよね」と言う。確かにKさんに「見てください」と言っているが、見られるのが好きなのかに、真剣に自問自答。
8月22日


テレビを見ている時に、せっかくだから開けてみて、と先程買って貰ったプレゼントを渡された。パッケージを開けて電池をセットしてスイッチを入れる。ウリである二枚舌が予想以上に激しい振動だった。どう?と聞かれたので、そのことを伝えてKさんに手渡す。
8月21日


もうすぐ終点。乗り換えなきゃ。自宅で続きを書く気になるだろうか。 これからがいいところなのにw
8月21日


少しして、AVにチャンネルが変わった。明るい髪にケバい化粧の女性の野外露出もので、それを見ながらKさんは私に質問というか、確認をしていた。
8月21日


テレビをつけてお笑い芸人のでている番組を見ていた。Kさんは穏やかな口調で、私の緊張を解くにはどうしたら良いだろうかと問い、煙草を吸い始めた。
8月21日


雨の中、知らない街をKさんの後ろを着いて歩いた。緊張と期待。不安はあまり感じなかったように思う。途中コンビニに寄ったけれど目的地にはすぐに着いてしまった。
8月21日


まだ時間があるけれど、どうしますか? と問われて、決めきれない、歯切れの悪いことを正直に伝えた。Kさんは私の思いなど、もちろん分かっていたのだと思う。ひとつ提案され喫茶店をでた。
8月21日


既にアイスコーヒーを飲み終えているKさんの前で、小さくなった氷が三つ残ったカフェオレをストローでくるくる掻き回しながら、私は段々Kさんの顔を見ることができなくなり、俯いてグラスの中ばかり見ていた。
8月21日


買い物を終えて、少し古めかしい、落ち着いた感じの喫茶店で冷たいコーヒーを飲んだ。体調や、先日の連絡先を交換しない理由、それにまつわるKさんの昔の恋の話、そんなことから、携帯の機種など他愛ないことも色々話した。
8月21日


私からヒアリングしてひとつのバイブを選んだKさんは、プレゼントします。他に欲しいものはないですか? と聞いて、他の棚も物色し始めた。店には結構長い時間いたように思えた。
8月21日


真剣に品定めしているKさんの後ろで、段々と嫌らしい気分になっていくのを自覚していました。
8月21日


昨日はKさんと一緒にバイブを買いに行った。陳列品をひとつひとつ手に取りながら、どんなのが良い? 太さは? 長さは?と尋ねられた。後で、意地悪でしたよねと言ったら、意地悪は最後のレジに行くか聞いた事だけだと言われた。
8月21日


雨がひどい
8月21日


後4時間、列車の中で昨日の事を思い出す。
8月21日


ネットでの関係は続くと思うけれど、次 会うことな無いかもと漠然と思ったりもする。
8月21日


色んなことが頭をぐるぐる? ぼーっとしてるのかな。落ち着かない。
8月21日


昨日の事を、待ち合わせから別れるまでのこと、夜話したことを、何度も何度も思い出す。ちょっと幸せな時間。
8月21日


あることを私が言った時に「よく言えたね」と言われた気がして、その意味が分からず、夜尋ねてみたら「よく言ってくれた」という意味だったらしい。当たり前の事に気づかない程に冷静さを失っていたという。 それは困るけれど、嬉しい。
8月21日


今までモニター越しに見た顔とヘッドフォンで聞いていた声から想像していたより、ソフトな印象だった。
8月21日


正直である意味誠実すぎる人なので、ちょっと意地悪かもしれないが、感情はストレートに伝える。たまに、困ればいいと思う。ごめんなさい。
8月21日


「こういう何でもさらけ出せるパートナーに出会えたことを幸せに思う」「夢のような時間でした」「ありがとう」この言葉に全て同じように思っていること、言葉で伝えてくれて嬉しいと返した。
8月21日


Kさんからはいつでも何でも思う事があれば言うように言われているので、目の前にラインを引かれでそこから入らないように言われているように感じると伝えた。それについての否定は無かったと思う。
8月21日


私とKさんの間に感情がない訳ではない。互いに大切に思っている。それが恋愛じゃないだけ。
8月21日


肉欲だけでも、気遣いがあり、優しくして、これほど大切にしてもらえるのならば十分だと思う。昨日Kさんと別れて一人でいる時間そんなことを考えていたら、言いようのない滑落感を感じた。
8月21日


感情が無ければ、ただのセフレなんですけど…。
8月21日


連絡先を教え合わない理由も聞いた。既婚である私への配慮と共に互いのブレーキである。感情面で近付くことはしてはいけないということ。
8月21日


まぁ、明日はお食事してどこかプラプラするだけだと思いますけどw 夕方には帰らなくてはならないって言われましたし。一人暮らしなのに~。って、体調のせいなのかな。
8月20日


明日は、どんな時間を過ごしたいかと聞かれたけれど、思いつきませんでした・・・
8月20日

待ち合わせ場所で分からないという事はないであろう場所を選んだけれど、もし互いにそうと気づかなくて会えなかったとしても、きっと「今日は会えませんでしたね」とかで終わりそうw
8月20日

明日会う予定なのに、携帯の連絡先なども知らせ合っていない状況。「知ってしまったら、その先のことを考えるとあまりよくないかなぁと、 正直なところ思っています」とのこと。適度な距離を保って付き合っていきましょうということ。分かるけど、言うことが正直すぎですw
8月20日
プロフィール

カヤ

Author:カヤ

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